キャノーラのひみつきち

フィギュアスケートの専門知識皆無の自分が宮原知子さんについて語る

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こんばんは、キャノーラです。

 

数年前からフィギュアスケートにハマっています。

 

ハマっているといっても専門的な知識はほぼ皆無。

 

それと、フィギュアスケートじゃなくて知子ちゃんにハマってるんじゃないか説も。

 

※この記事は大部分が私の主観で書かれています。

 

 

①知子ちゃんはかわいい

 

なんといっても、あの小ささ!

 

小さいものって基本かわいいですよね?

例に漏れず知子ちゃんも、私のかわいいアンテナに見事に引っかかりました。

 

日本スケート連盟の公式HPによると、身長は152センチ。思ってたよりはありました。

 

知子ちゃんのかわいさは小さいところだけではありません。

 

インタビューを受ける時の、答え方がかわいい。 

何と表現したらよいのか...訛ってるように聞こえるんですよね。

あれがかわいい。

 

②知子ちゃんは真面目

 

有名なエピソードですが、コーチがジャンプ練習しとけと言ったまま、忘れて蕎麦かなんか食べに行ったらしいんですよ。

 

で、しばらく経って戻ったら、まだジャンプ練習してたっていうめちゃめちゃ萌えるエピソードがあります。

 

あと、昨年かな?の疲労骨折。怪我に関しては全然いいことじゃないけど、疲労骨折ってとこが知子ちゃんらしい。

 

③知子ちゃんの演技は綺麗

 

冒頭でも言いましたが、フィギュアスケートに関しての専門的知識はありません。

 

よって何がどういいのか説明できないですが、綺麗なんですよ。無駄がないというか。

 

ダイナミックさはないけど、とてもスマートで美しい演技をします。

特にスピンが好き。

 

あと、クルクル回るあのジャンプも好きです。

 

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 ↑

なんていうのか分かんないけど、このポーズも好き。

 

④知子ちゃんは努力家

 

知子ちゃんが努力家ってのもフィギュアスケート好きな方ならみんな知ってるんじゃないかと思います。

 

周りが「もうこのくらいでいいんじゃないか」と思っても、知子ちゃんは諦めず努力し続けるそうです。

 

よく「緊張して足が震えていた」とインタビューで答えていますが、それでも完璧な演技をするところはさすがとしか言いようがありません。

これも努力の賜物なんでしょうね。

 

コーチ曰く「最初はどんくさい子だった」そうですが、努力を続けてきて今の知子ちゃんがあるんですね。

 

⑤幼少の頃のエピソードも萌える

 

4歳でスケートを始めて初の大会で、リンクに立っても恥ずかしさのあまり演技を始められなかったとのことです。

 

幼稚園では一言も喋ることなく身振り手振りでコミュニケーションを取っていたとか。

心配したご両親がカウンセリングに連れて行っても、異常なしの診断だったそうです。

 

⑥おわりに

 

いかがでしょうか?

これを読んで知子ちゃんファンが一人でも増えてくれたら嬉しく思います。

 

【参考】

matome.naver.jp